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Q8 ワンストップ申請期限(1/10)が過ぎた場合、控除は受けられませんか?
Q10 オンライン申請済であるが、紙の申請書の提出は必要ですか?
Q11 ワンストップ申請の受付が完了しているか、確認できますか?
Q12 オンライン申請はマイナンバーカードを持っていなくてもできますか?
Q13 ワンストップ申請したが、確定申告することになった場合はどうなりますか?
自分の生まれ故郷はもちろん、お世話になった地域や、これから応援したい地域の力になりたいという思いを実現し、「ふるさと」へ貢献するための制度です。住所地へ納税する住民税を実質的に移転する効果がある仕組みですが、寄附金税制を活用していますので、法律上は、寄附とそれに伴う税の軽減を組み合わせたものです。
※詳細は総務省のホームページ<外部リンク>にも掲載しています。
ふるさと納税を行うことができる自治体には制限はありません。
自分の生まれ故郷はもちろん、お世話になった地域や、これから応援したい地域など、日本全国の自治体(都道府県・市区町村)へふるさと納税を行うことができます。
※宇美町内にお住いの方であっても、寄付することができますが、返礼品の送付は対象外となりますのでご注意下さい。
インターネットの各ポータルサイトにて返礼品を掲載をしております。
※詳しくはこちら(寄附サイト一覧)をご覧ください。
受けられる寄附金控除の額には上限があり、ふるさと納税を行った方の収入や他の控除等の状況によります。
具体的な上限額の計算は、お住まいの市区町村の住民税を担当する部署にお問い合わせください。
※各ポータルサイト(さとふる<外部リンク>、ふるなび<外部リンク>、楽天<外部リンク>、ふるさとチョイス<外部リンク> など)で参考上限額が確認できます。
「ワンストップ特例制度」とは、ふるさと納税を利用する方が、確定申告をせずに寄附金控除を受けられる特別な仕組みです。寄附先が5自治体以内で、もともと確定申告が不要な給与所得者などが条件です。
※医療費控除で確定申告をされる場合はご利用いただけません。
寄附のお支払完了後に10日前後で順次発送しておりますが、支払い方法によっては到着までに約1ケ月程度お時間をいただく場合がございます。
なお、寄附金受領証明書は再発行できませんので、大切に保管してください。
※年末の寄附の場合は2~3日後に発送させていただきます。
※1月1日~2月上旬に寄附された場合は、2月中旬以降に順次発送させていただきます。
寄附した翌年の1月10日必着となります。
※期日までに書類の提出が間に合わなかった場合、ワンストップ特例制度の受付はできませんので、予めご了承ください。
確定申告を行うことで控除が受けられます。
はい、必要になります。手続きの方法は以下のいずれかになります。
ワンストップ特例申請書に記載されている住所等に二重線を引いて、修正後の住所等をご記入のうえご提出ください。
ワンストップ特例申請事項変更届出書 [PDFファイル/94KB]の提出が必要になります。
いいえ、提出は不要です。
手続き状況は「自治体マイページ<外部リンク>」にて確認できます。
マイナンバーが無くても利用可能です。
以下の書類等のデータをアップロードしていただく必要があります。
・ワンストップ申請書 ※個人番号欄等をご記入ください
・個人番号確認書類
・本人確認書類
・寄附者様の顔写真
申請方法はこちらをご確認ください<外部リンク>
確定申告が優先されます。既に提出されたワンストップ申請は無効となります。
※確定申告とワンストップ特例制度は併用できませんので、「医療費控除」がある場合は、ふるさと納税の「寄附金控除」も申告する必要があります。
さとふるサポートセンター
電話番号:0570-048-325
受付時間:10:00~17:00
※年末年始などの休業のご案内は、さとふるサイトのトップページをご覧ください。
よくある質問・お問い合わせフォーム<外部リンク>
福岡県宇美町ふるさと納税サポートセンター
(業務委託先 結デザイン有限会社)
電話番号:050-3641-0852
受付時間:9:00~17:00
Mail:umi@yuidesign.jp
※土曜日・日曜日・祝日・夏季休業(8/13~8/15)・年末年始 のお問い合わせにはお応え出来ません。