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令和8年5月31日(日曜日)、うみ・みらい館2階多目的ホールで「天使のいる図書館」を上映しました。令和元年に上映した作品のリバイバル上映でしたが、俳優の横浜流星さんと小芝風花さんが出演されているということもあり101名の参加がありました。
アンケートでは、「笑い、涙、感動、図書館題材のすてきな映画でした。」「心が温かくなりました。涙が出る映画と思ってなくて、ハンカチ用意してなかったです。」と、たくさんのよかった、感動した、おもしろかったとの声がありました。
映画は、主人公が図書館司書のお話で、図書館の大事なお仕事「レファレンス」についても知っていただく機会となりました。上映に合わせ、図書館内に「図書館」をテーマにした関連本のコーナーを設置しました。
