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(宇美町立図書館)うちどく(家読)コーナーの案内

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年2月4日更新

宇美町立図書館内児童コーナーに「うちどく(家読)コーナー」があるのを知っていますか?

 うちどく 

うちどく(家読)とは、「家庭読書」の略語で「かぞくふれあい読書」を意味し、「家族みんなで読書をすることで

家族のコミュニケーションを深めることを目的とした読書運動です。

むずかしいルールなどはありません。

「一緒に本を読む」「読み聞かせをする」「感じたことを話し合う」など、おうちの生活スタイルにあったやり方で、

読書を楽しんでください。

現在、うちどく(家読)コーナーでは、「児童コーナー担当職員おすすめの本100さつ」題して、

児童コーナー担当職員5名が実際に本を読んで、おすすめしたいと思った本を集めました。

絵本から物語、詩、算数の本、紙芝居・・・いろんなジャンルから本を選びました。

本の専門家である司書が選んだおすすめの本、1冊でも心に残る本が見つかれば嬉しいです。

うちどく1

 さて、うちどく(家読)コーナーにはおすすめの本100さつと一緒に「折り紙のフクロウ」がたくさんいます。

神話の中で「フクロウ」は知恵の神とされています。

たくさん本を読んで、知識を学んでほしいという思いも込めて、児童コーナー担当職員で作成しました。

 

宇美町立図書館の「うちどく(家読)コーナー」是非、ご利用ください。