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総合計画審議会(第7次宇美町総合計画後期実践計画)
総合計画審議会とは
宇美町総合計画審議会規則第2条の規定に基づき、宇美町総合計画に関する事項について
必要な調査及び審議を行うために設置される町の附属機関です。
「総合計画」とは
まちづくりの最上位に位置づけられる計画です。町の将来像(目指すべき姿)を掲げ、その実現に向けた施策の方向性を総合的・体系的に示すもので、行政運営の指針となります。
宇美町では
令和5年3月に、令和5年度(2023年度)から令和12年度(2030年度)までの8年間を計画期間とする第7次宇美町総合計画を策定し、まちの将来像の実現に向けたまちづくりを進めています。
あわせて、この総合計画に掲げた施策を着実に実行していくため、前期実践計画(令和5年度~令和8年度)を策定し、各分野において具体的な事業に取り組んでいるところです。
令和8年度は前期実践計画の最終年度にあたり、総合計画の後半期間にあたる令和9年度(2027年度)から令和12年度(2030年度)までを計画期間とする後期実践計画を、新たに策定する必要があります。
宇美町総合計画審議会への諮問(令和8年5月1日)
町長から宇美町総合計画審議会の今泉会長へ第7次宇美町総合計画後期実践計画の策定について諮問しました。
※「諮問」とは、有識者で構成された審議会などに、意見や見解を求めることです。
今後開催される審議会によって、策定についての意見等がまとめられ、「答申」として町長へ提出されます。

総合計画審議会開催状況
| 回 | 開催日・議題 | 資料・議事要旨 |
|---|---|---|
| 第1回 |
令和8年5月28日 |
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| 第2回 | 令和8年7月2日 (1) 前期実践計画評価・検証について (2) 後期実践計画重点方針(案)について (3) その他 |



