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音楽科教育研究会代表授業

印刷用ページを表示する 掲載日:2026年9月16日更新

今日は、糟屋地区音楽科教育研究会の代表授業として、4年1組が音楽科の授業を公開しました。

 

日本に昔から伝わる「民謡音階(ミソラシレ)」を使って、自由に旋律を作って楽しむといった学習内容です。

 

教育用グロッケンのほかに、鍵盤ハーモニカやリコーダーなども活用しながら、こどもたちは楽しそうに旋律づくりに熱中していました。

 

また、50人以上いる参観者の前でも、堂々と自分の考えや気づきを発表するこどももたくさんおり、これまでの学び方の積み上げが見られました。

 

かた くう くり  かじ