5月25日(月曜日)の「朝の語らいの時間」に、スタッフが科学実験の要素を取り入れたマジックショーを行いました。
内容は、浮沈子(ふちんし)を使った実験をマジックショー仕立てに演出したものです。ペットボトルの中の「おもちゃの金魚」が手を触れずに浮いたり沈んだりする様子を見て、こどもは驚きの声を上げたり、「どうしてか分かったと思う!」と自分で試したりしていました。 このマジックショーには、理科の学習要素だけでなく、「月曜日の朝をできるだけ楽しいものにしたい」というスタッフの思いも込められています。
月曜日の朝から、ハピネス分校は楽しい雰囲気に包まれていました。
