1校時の英語「主体的な学びの時間」では、対義語の学びを行いました。その際、視覚情報(イラスト)を使ってイメージをつかむ工夫を取り入れています。
例えば、「大きい(big)」と「小さい(small)」という文字だけを見るよりも、巨大なゾウと小さなネズミのイラストを並べて提示することで、こどもは英語をより「感覚」で捉えられるようになります。こどもからは「わかりやすくて、おもしろかった」という感想があり、学びの喜びを感じた様子でした。
明日から大型連休(ゴールデンウィーク)が始まります。それぞれが“自分らしいお休み”を過ごして、またハピネス分校で元気な姿を見せてほしいと思っています。