理科、家庭科、技術・家庭科の主体的な学びの時間において、昨日、下処理をした旬の食材「タケノコ」を調理しました。
細かく切って、バターやすき焼きのたれを使った味付けをして、ハピネス農園で採れた新鮮野菜(レタスやスナップエンドウ、サヤエンドウ)といっしょにいただきました。
できあがったタケノコ料理は、教育委員会の方にも食べてもらいました。
調理を通した学習に参加したこどもは、「切るのが楽しかった」「炒めるのが楽しかった」「どれも新鮮でおいしかった」と、食材の元の形から、下処理をし、調理されていく過程を学ぶことができました。

