地域の方から,ハピネス分校に「都道府県パズル」を寄贈していただきました。
さっそく,主体的な学びの時間(社会科)に,都道府県パズルに挑戦しました。
こどもは,「これ何県?」「東北地方が難しい~」などと,苦戦している様子でした。
しかし,徐々に都道府県が当てはまっていくことで,楽しそうに学習に取り組み,日本の地理について学びを深めることができました。
ハピネス分校では,「教師が教える」から「児童生徒が主体的に学ぶ」を重視し,しなやかに,自ら学びを楽しむ児童生徒の育成をめざします。
こどもの学びの幅を広げてくださった地域の皆様に,心より感謝申し上げます。
