ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

(12)~(15)危険ごみ

印刷用ページを表示する 掲載日:2022年1月5日更新

 危険ごみの出し方や分け方について説明します。

危険ごみは次の4種類です

危険ごみに出せるもの

  • 蛍光管(※白熱電球、LED電球は危険ごみではありません!)
  • スプレー缶・カセットボンベ (※穴を空けなくてかまいません)
  • 電池
  • 体温計(水銀式・機械式)

出し方

家庭から出る危険ごみは、宇美町役場や地域の公民館などの回収ボックスに持ち込んでください。

指定の袋はありません。

詳しい設置場所は一覧表をごらんください。
危険ごみ回収ボックスの設置場所一覧表 [PDFファイル/83KB]

回収ボックスは水色のポリバケツです。

危険ごみ回収ボックスの見本

危険ごみを資源ごみ(空き缶・空きびんや金属類など)やもえないごみなどに交ぜて出さないでください。

発火の恐れがあり危険です!!

事業所から出る危険ごみは、産業廃棄物です。

 事業所から出る危険ごみは、回収ボックスに入れないでください。
産業廃棄物として、専門業者に処理を依頼してください。

お問い合わせの多いもの、間違いやすいもの

次のようなものは、危険ごみとして出すことはできません。

  • 白熱電球、点灯管(グロー球)、LED電球…もえないごみとして出してください。
  • ライター・着火マン…金属類として出してください。
  • 割れた蛍光管・割れた体温計…もえないごみとして出してください。
    ※割れてしまうと、中の有害な物質が流出してなくなっている状態なので、ガラスくずとして出します。 

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)