光正寺古墳公園
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年1月26日更新

概要
町の北西部に位置し、3世紀後半に築かれた郡内最古で最大の前方後円墳(全長約54m、後円部径約34m、前方部長20mで前方部2段築成、後円部3段築成)で、邪馬台国時代の不彌国(ふみこく)の王墓ではないかともいわれています。周辺は、史跡公園として整備され築造当初の古墳の模型がガイダンス広場に5分の1のサイズで復元されています。
所在地
糟屋郡宇美町光正寺3丁目4537番地11
アクセス
JR宇美駅から徒歩約20分、西鉄バス「深町バス停」から徒歩約5分。
地図
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