ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

設計の理念

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年12月20日更新

宇美町地域交流センター「うみ・みらい館」は、設計の初期段階から、民意の反映や各方面の意見を
  取り入れられる手法としてQBS方式(資質評価)により設計者を決定し、学識経験者や住民代表による
  建設・運営準備委員会をはじめ、町民ワークショップ、シンポジウム、アンケート箱の設置などを行い、
  幅広い年齢層のご意見を伺い施設案の作成が行われました。
   知識の泉である図書館、多目的な利用が望まれる生涯学習センターに住民ニーズを取り入れ、
  子どもからお年寄りまで気軽に訪れ、様々な情報や交流の場を提供していきます

※QBS方式(資質評価) : 建築設計を委託するうえで最も適した「人(設計者)」を選ぶ方式で、設計者の
                 資質・実績(建築家の代表作)・人柄・事業に対する熱意等を評価して最適な設計者を選ぶ方式